カテゴリ
読み込み中...
📚 5冊
L'Être et le Néant (1943)
ジャン=ポール・サルトル / フランス
🏆サルトル実存主義の理論的総体。20世紀フランス哲学の最重要テクスト。
Sein und Zeit (1927)
マルティン・ハイデガー / ドイツ
🏆20世紀哲学の金字塔。存在の問いに挑んだハイデガーの主著。
Le Visible et l'invisible (1964)
モーリス・メルロ=ポンティ / フランス
🏆身体と世界を「肉」で結ぶ、メルロ=ポンティの遺作。
Phénoménologie de la perception (1945)
🏆身体論の古典。知覚と身体をめぐる現象学の金字塔。
The Social Construction of Reality (1966)
ピーター・バーガー / アメリカ
🏆現実は社会的に構成されることを示した、現象学的社会学の古典。